『箱庭えくすぷろーらもあ』海外レビュー翻訳まとめ&ユーザーレビュー

ゲームレビュー

『箱庭えくすぷろーらもあ』とは、Nintendo Switch、Steam向けのアクションゲームゲームです。

ドット絵のクォータービュー視点で、女の子モンスターに殴られたり、ヒップアタックされたり巻きつかれたり、ちゅっちゅ吸われたり、食べられたりするアクションRPG。

Switch版は2020年6月18日発売、Steam版は2018年6月6日に発売しています。

ゲームの特徴

特徴

・主人公は住所不定無職。性別を選べます。

・剣、斧、爪、杖、弓などたくさんの武器があります。すぐ壊れます。自分の好きな武器や道具をやりくりして敵を倒しましょう。

・水泳用・観賞用などさまざまなすく水も装備できます。

・モンスターはやらかい、かわいい、さでぃすとな女の子が多めです。

箱庭えくすぷろーらもあ – Nintendo Switch PV
プラットフォーム Switch/Steam
ジャンル アクションゲーム
プレイ人数 1人
価格 Switch-1,200円
メーカー(開発元) PLAYISM(suxamethonium)
リリース日 2020年6月18

海外サイトの総合評価

箱庭えくすぷろーらもあ
7.1 / 10 レビュワー
{{ reviewsOverall }} / 10 ユーザー (0 ユーザーの評価)
B総合評価
グラフィック8.5
サウンド7
操作・快適性6
面白さ・リプレイ性7
Great

よく動くドット絵の可愛いモンスター娘

サクサクゲームが進む

Bad

ボリューム不足

ハメ技がキツイ

解説

もともとSteam版からの移植、Switch版でのレビュー自体は少ないので、Steam版のレビューも参考にすると・・・

ドット絵の可愛い女の子モンスターに、いじめられたい人にピッタリなアクションゲーム!

ちょっとハクスラ要素もありますが、この趣向が好きな方にはオススメのゲームという評価です。

海外ゲームレビューの評価まとめ

シンプル操作なお尻が好きな人にオススメの変態ゲーム

SCORE 70/100

Digitally Downloadedのレビュー

このゲームは、まさに「お尻」をテーマにしたお尻大好きゲームです。

比較ゲームとして、『モエロクロニクル』は、男性キャラがモンスター娘に「気合」を「放出」して戦いを有利にするゲーム、『オメガラビリンス』はバストアップさせるシステムでキャラが強くなり、『ぎゃる☆がん』があったり・・・

しかし、『箱庭えくすぷろーらもあ』は、ある意味それらのゲームを凌駕したゲームと言えます。ゲームの最初に何度も何度もNPCのお尻を掴むように強制され、触る度に1,000GPの借金を背負わされる。

これは『どうぶつの森』のトム・ヌーク(たぬきち)に似ているが、『箱庭えくすぷろーらもあ』は、そんな清らかなものではないです。

それは、物語の目的というわけではなくて、小さなマップを歩き回り、ダンジョンを発見して、エロいモンスターのデザインのボスを攻略して進める。当然、NPCは変人たちばかりです。

戦闘はシンプルなワンボタンアクションで、ゲーム進行もスピーディーレベルもガンガンあがり途中で飽きることはないです。

このゲームは、堅実なエロとういファンサービスではないが、目を見張るようなユーモアなセンスは、好きな人は好きな魅了されるゲームになっています。

巨大なボスモンスター娘の攻撃は、どれもエロティック!

ユーザーレビュー

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